資料詳細
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| (和暦)年月日 | 明治17年1月 |
| (西暦)年月日 | 1884/01/不明 |
| 巻数 | 1、1、1、3、7、9、9、9 |
| 区分 | 政治・行政、政治・行政、政治・行政、農林水産、建設・交通等、芸能、芸能、芸能 |
| 内容 | 『京都滋賀新報』、論説に「徴兵令」、「徴兵令の免否」、「民情の如何」、「徴兵余論」を連載し、徴兵問題を論ず。、徴兵令の改正に伴い、忌避の動きが各地でみられるため、府下へ係官を派遣して各村戸長を説諭、郡区長へ通達も出す。、従来探偵掛のいなかった葛野郡御室・川嶋・宇治郡山科・愛宕郡山端の4分署にも、2名ずつ新たに配置。、府、山林掛事務取扱順序制定(官林等級の査定・伐竹木および土石堀取のこと等)。、相楽郡木津村飯田仙石衛門主唱して船益社をおこす計画(資本金27万円、木津川改修して線路を開き、あわせて水産業を振興する目的)。、南側芝居、「弘法大師一代記・妹背山」嵐橘三郎・市川市十郎一座。、金剛流、講を組織。*1、*1 1月から毎月20銭ずつ1ケ年払込む、加入者は例月第一日曜日に催す月次会に畳一帖の席をとり時に一ケ年分払込めば上等の見所を占めることができる。加入者続々。 |
| 出典 | 京都滋賀新報 1・5、8、9、 22、24、26、京都滋賀新報 1・23、立憲政党新聞 明16・12・14、府山林誌、立憲政党新聞 1/25、京都絵入新聞 1/27、京都滋賀新報 1/16,京都滋賀新報 1/12、京都滋賀新報 1/20、京都滋賀新報 12/20 |
| 新聞名 | |
| 参照 |